昨今、巷では銚子電鉄(銚電)の経営危機が話題となっており、社長が自らテレビに出て窮状を訴えたり、新聞などでも取り上げれたりしている。
昨今、巷では銚子電鉄(銚電)の経営危機が話題となっており、社長が自らテレビに出て窮状を訴えたり、新聞などでも取り上げれたりしている。
先週末、近くのスーパーで駅弁販売があり、10数種の駅弁が並んだ。ちょうど、相方がいないということで、昼食用にと覗きに行き、前から気になっていた西明石駅の「ひっぱりだこ飯」(淡路屋・1,000円+税)を買って来た。※西明石駅だけでなく、神戸駅などでも買えるらしいが…。


平成10年(1998)年4月5日に明石海峡大橋の開通を記念して販売されたという。蛸壺を模した容器や包み紙にもその旨が記してある。
近年「明石タコ」は不漁と聴くが、まあまあ太い足2本が目につき、タコの味が染みたご飯もまずまずの味で満足した。
容器は、相方さんが何かに使うということで、決着がついた。
昨日、ある喫茶店のトイレの中にあった張り紙である。
18才と81才の違い
◎ 恋に溺れるのが18才 風呂で溺れるのが81才
◎ 道路を暴走するのが18才 道路を逆走するのが81才
◎ 心がもろいのが18才 骨がもろいのが81才
◎ 偏差値が気になる18才 血圧、血糖値が気になる81才
◎ まだ何も知らない18才 もう何も覚えてない81才
◎ 東京オリンピックに出たい!と思うのが18才 東京オリンピックまで生きたい!と思うのが81才
◎ 自分探しをしている18才 皆が自分を探している81才
妙に納得する言葉の羅列(特に2番目は秀逸!)で、喫茶店のスタッフが書いたものではないな、と思いつつ、帰宅後、ネットで「18才と81才の違い」を検索してみると、ズラズラと出てくる、出てくる。
結構知られているもので、ネタ元は5年前の「笑点」の大喜利での回答であることがわかった。これらを見ると、上記の他にもいろいろ紹介されているので、興味のある方は検索されたい。
・受験戦争で戦っているのが18歳 かつてアメリカと戦ったのが81歳
・友達が増えるのが18歳 友達が減るのが81歳
・ドキドキが止まらないのが18歳 動悸が止まらないのが81歳 etc.
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